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  • 日本みんわ絵本

    樋口淳 文 / 二俣英五郎

    定価 本体1450円(+税)
    サイズ 236×246
    ページ数 32ページ
    ISBN 978-4-593-56225-1

    じいさまが山で畑しごとをしていると、やせたねずみとふとったねずみがすもうをしていた。よくみると、やせたねずみはじいさまの家のねずみだった。そこでじいさまは……。

  • 日本みんわ絵本

    岩崎京子 文 / 石倉欣二

    定価 本体1450円(+税)
    サイズ 236×246
    ページ数 32ページ
    ISBN 978-4-593-56220-6

    じいさまが見なれぬ横穴を見つけた。そこに姉さまがでてきて、じいさまはひょうとくという子をもらった。ひょうとくがへそばかりいじくっているので、じいさまが指でつつくと金の粒がでてきた。

  • 日本みんわ絵本

    今村泰子 文 / 清水耕蔵

    定価 本体1450円(+税)
    サイズ 236×246
    ページ数 32ページ
    ISBN 978-4-593-56222-0

    じいさまとばあさまが、古い家に馬一頭と暮らしていた。そこへ町からどろぼうが、山から狼が馬をぬすみにやってきた。何もしらないじいさまとばあさまは、この世で一番おそろしいものについて話しあっていた。

  • 日本みんわ絵本

    吉沢和夫 文 / 斎藤博之

    定価 本体1450円(+税)
    サイズ 236×246
    ページ数 32ページ
    ISBN 978-4-593-56208-4

    じいさまが豆を一つねずみ穴におとしてしまった。あとを追っていくと、ねずみがもちをついていた。そこでもちつきを手伝うと……。ねずみ浄土として全国的に広く語り伝えられている昔話。

  • 日本みんわ絵本

    松谷みよ子 文 / 田島征三

    定価 本体1450円(+税)
    サイズ 236×246
    ページ数 32ページ
    ISBN 978-4-593-56203-9

    むかし3人の娘がいた。とうさんがあくびをしたら、上の娘のお月を山男にとられた。お月はうそをついて殺された。次の娘も。3番目のお花は、山男にしばられていた若者を助け、てぶくろをのんだ……。

  • 世界みんわ絵本

    水谷章三 文 / いとうひろし

    定価 本体1450円(+税)
    サイズ 231×243
    ページ数 32ページ
    ISBN 978-4-593-59313-2

    おじいさんとおばあさんにかわいがられていたひよこは、金の足をもっていた。よくばりな王様に1本の足をとられてしまったが、大きくなって、王様の城へかたあしをとりもどしにでかける。スペイン民話。

  • 世界みんわ絵本

    高津美保子 文 / 山本容子

    定価 本体1450円(+税)
    サイズ 231×243
    ページ数 32ページ
    ISBN 978-4-593-59319-4

    雪のように色が白く、血のようにほおが赤く、カラスのように黒いつやつやしたかみの毛の白雪姫。だれからも愛されていた白雪姫が、新しいおきさきにつらくあたられて……。銅版画で描くグリム童話の世界。

  • 世界みんわ絵本

    木島始 文 / スズキコージ

    定価 本体1450円(+税)
    サイズ 231×243
    ページ数 32ページ
    ISBN 978-4-593-59317-0

    てっぽううちにでかけた男がいた。ふしぎな鳴き声のノガモのむれがとんできたのでぶっぱなしたら、ノガモが1わ、楽しそうにうたいながらおちてきた……。アメリカ民話。

  • 世界みんわ絵本

    馬場英子 文 / おぼまこと

    定価 本体1450円(+税)
    サイズ 231×243
    ページ数 32ページ
    ISBN 978-4-593-59312-5

    たすけてあげたさかなが、おれいにタクサムを龍宮に招待してくれた。おみやげにもらっためんどりが美しいむすめになって、およめさんになった。そのおよめさんは不思議な力をもっていて……。中国民話。

  • 絵巻平家物語

    木下順二 文 / 瀬川康男

    定価 本体2400円(+税)
    サイズ B4変
    ページ数 40ページ
    ISBN 978-4-593-54201-7

    武士として、はじめて日本の政治の中心にのりだし、平家繁栄のきっかけをつくった平忠盛。平家物語の“殿上のやみ討ち”の話をもとに、忠盛の知恵と勇気をえがく。

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