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国内絵本

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208 件中 141~ 150件を表示

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  • 日本みんわ絵本

    木島泉 文 / 石倉欣二

    定価 本体1450円(+税)
    サイズ 236×246
    ページ数 32ページ
    ISBN 978-4-593-56219-0

    しょうざという男が美しい嫁さまの顔ばかりながめていて仕事をしようとしないので、嫁さまは自分の絵姿をしょうざにもたせた。すると急に風がふいて、絵を殿さまのところにとばしてしまった……。

  • 日本みんわ絵本

    水谷章三 文 / 太田大八

    定価 本体1450円(+税)
    サイズ 236×246
    ページ数 32ページ
    ISBN 978-4-593-56227-5

    殿さまがおおぜい人をよんで酒盛りをしていた。夜中になっておなかの大きい奥方は、おもわずおならをした。殿さまはおこって、奥方を島にながしてしまった……。

  • 日本みんわ絵本

    吉沢和夫 文 / 北島新平

    定価 本体1450円(+税)
    サイズ 236×246
    ページ数 32ページ
    ISBN 978-4-593-56224-4

    おさよという娘が母さんといっしょに暮らしていた。家が貧しくて、子守にだされた。おさよは母さんが恋しくて、母さんによくにたおめんを買った。ところがある日……。

  • 日本みんわ絵本

    若林一郎 文 / 西山三郎

    定価 本体1450円(+税)
    サイズ 236×246
    ページ数 32ページ
    ISBN 978-4-593-56223-7

    かっぱが、人間の嫁さんがほしいと、たんぼの水をとめてしまった。庄屋どんがたいへんこまっていると、おさとという娘が嫁になってもいいといった。そして嫁入りの日、おさとは……。

  • 日本みんわ絵本

    斎藤君子 文 / 遠藤てるよ

    定価 本体1450円(+税)
    サイズ 236×246
    ページ数 32ページ
    ISBN 978-4-593-56221-3

    かもとりごんべえさんは、かもを一羽一羽とるのがめんどうになり、一本の麻糸にじゅずつなぎにして百羽を一度にとろうとした。麻糸にかかったかもはいっせいに大空に舞い上がり、ごんべえさんは……。

  • 日本みんわ絵本

    藤かおる 文 / 井口文秀

    定価 本体1450円(+税)
    サイズ 236×246
    ページ数 32ページ
    ISBN 978-4-593-56216-9

    竜宮の姫さまが病気になった。猿の生き肝が効くというので、猿が龍宮に連れてこられたが、クラゲとカレイが「生き肝をとられることもしらんと…」と話しているのを聞いて、頭を働かせ島にもどってしまう……。

  • 日本みんわ絵本

    桜井信夫 文 / 若山憲

    定価 本体1450円(+税)
    サイズ 236×246
    ページ数 32ページ
    ISBN 978-4-593-56204-6

    あめやのとうべえのうちに、一文銭をもった若い女が、六晩つづけてあめを買いにきた。七日目の晩、とうべえが女のあとをつけていくと、なんと女は墓の前で消えた。しかも、赤ん坊の声がきこえる……。

  • 日本みんわ絵本

    宮川ひろ 文 / 箕田源二郎

    定価 本体1450円(+税)
    サイズ 236×246
    ページ数 32ページ
    ISBN 978-4-593-56213-8

    右のほおにこぶのあるじいさまが、山のお堂でねこんでしまった。目をさますと、暗がりで天狗たちが酒盛りをして、おどったりしているので、じいさまもいっしょにおどりだした……。

  • 日本みんわ絵本

    松谷みよ子 文 / 太田大八

    定価 本体1450円(+税)
    サイズ 236×246
    ページ数 32ページ
    ISBN 978-4-593-56231-2

    まま子のこめんぶくと妹のあわんぶくが山へ栗ひろいにやらされる。こめんぶくは山奥にまよいこみ、山んばにたすけられ、頭のヘビやムカデをとってやる。そのお礼に宝袋をもらうが……。

  • 日本みんわ絵本

    鈴木喜代春 文 / 北島新平

    定価 本体1450円(+税)
    サイズ 236×246
    ページ数 32ページ
    ISBN 978-4-593-56214-5

    じいさまが山の畑で、はったいこを食べようとして、頭からかぶってしまった。なめているうちに眠ってしまうと、さるが地蔵様とまちがえてたくさんのお供え物をした。じいさまがそれを持ってかえると……。

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